10月30日にレンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。

オカヨシガモ、ヒドリガモ、マガモ、カルガモ、ハシビロガモ、オナガガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、カイツブリ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、バン、オオバン、トビ、オオタカ、キジバト、カワセミ、モズ、オナガ、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、スズメ、キセキレイ、ハクセキレイ、マヒワ、アオジ (34種)

二号観察小屋から潮入りの池をのぞいていたのですが、双眼鏡を構えていると手袋がほしい季節になってしまいました。寒い!まだ身体が冬仕様になっていないからでしょうか?
小屋の外ではオオバンが干潟に上がり、草を食べようとしています。全身を水からだして、寒そうに感じますが、表情をみると、楽しそうです。IMG_0675_1