5月15日にレンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。
カルガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、カイツブリ、カワウ、ササゴイ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、コチドリ、タシギ、チュウシャクシギ、キアシシギ、イソシギ、キョウジョシギ、コアジサシ、トビ、キジバト、カワセミ、コゲラ、ハシブトガラス、シジュウカラ、ツバメ、イワツバメ、ヒヨドリ、エナガ、オオヨシキリ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ (32種)

【オオヨシキリ】
ネイチャーセンター横の芝生近くのヨシ原で、オオヨシキリがよく鳴いていました。
最近は、同じエリアで鳴いているので、観察スポットになっています。
【カワセミ】
お客様情報によると、1号観察小屋の対岸で求愛給餌と交尾が観察されたそうです。
その情報をいただく前に、2号観察小屋からこの写真を撮影した時は、1羽しかいなかったので、レンジャーはその行動を観察できませんでした……
【ササゴイ】
同じく1号観察小屋の対岸の樹林では、枯れ木にササゴイがいました。
こちらもお客様から情報をいただき、ネイチャーセンターから確認したのですが、この後は、下に降りて採食する様子も観察しました。
【タシギ】
ネイチャーセンター正面の対岸では、今日もヨシの刈り跡にタシギやコチドリがいました。
残念ながら双眼鏡やカメラで観察するには遠いですが、干潟にあるヨシの刈り跡(黒々していて、緑藻類がついている所)は観察スポットです。
カルガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、カイツブリ、カワウ、ササゴイ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、コチドリ、タシギ、チュウシャクシギ、キアシシギ、イソシギ、キョウジョシギ、コアジサシ、トビ、キジバト、カワセミ、コゲラ、ハシブトガラス、シジュウカラ、ツバメ、イワツバメ、ヒヨドリ、エナガ、オオヨシキリ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ (32種)

【オオヨシキリ】
ネイチャーセンター横の芝生近くのヨシ原で、オオヨシキリがよく鳴いていました。
最近は、同じエリアで鳴いているので、観察スポットになっています。

【カワセミ】
お客様情報によると、1号観察小屋の対岸で求愛給餌と交尾が観察されたそうです。
その情報をいただく前に、2号観察小屋からこの写真を撮影した時は、1羽しかいなかったので、レンジャーはその行動を観察できませんでした……

【ササゴイ】
同じく1号観察小屋の対岸の樹林では、枯れ木にササゴイがいました。
こちらもお客様から情報をいただき、ネイチャーセンターから確認したのですが、この後は、下に降りて採食する様子も観察しました。

【タシギ】
ネイチャーセンター正面の対岸では、今日もヨシの刈り跡にタシギやコチドリがいました。
残念ながら双眼鏡やカメラで観察するには遠いですが、干潟にあるヨシの刈り跡(黒々していて、緑藻類がついている所)は観察スポットです。