本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。
カルガモ、ホシハジロ、カイツブリ、キジバト、カワウ、ゴイサギ、ササゴイ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、ヒメアマツバメ、コチドリ、ウミネコ、トビ、カワセミ、コゲラ、モズ、オナガ、ハシブトガラス、シジュウカラ、ツバメ、イワツバメ、ヒヨドリ、エナガ、メジロ、オオヨシキリ、セッカ、ムクドリ、コムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ(32種)
自然学習センターの前で、シジュウカラの親子が見られました。
【シジュウカラ】
親鳥が木の幹をつついて虫を食べていると、幼鳥も同じように幹をつついて虫を探していました。
そのすぐそばには、エナガの親子もいました。
【エナガ】
雨に濡れた体を、ぷるぷると体を震わせて雨粒をとばしたり、羽繕いをしたりしていました。濡れて体の模様が見にくいですが、目の上の色が親鳥は黄色、幼鳥はピンクなので見分けがつきます。
また、前浜干潟観察デッキの近くではハシブトガラスの幼鳥が見られました。
【ハシブトガラス】
マツの木の幹をのぞきこみ、食べ物を探しているようでした。何かを見つけたようで、くちばしでつまんで食べていました。
1号観察小屋からは、ゴイサギの幼鳥を観察できました。

【ゴイサギ】
ゴイサギの幼鳥は、羽の白い斑点が星のように見えることから「ホシゴイ」と呼ばれます。
そんな「ホシゴイ」らしい綺麗な模様を見ることができました。
2号観察小屋から見える杭の上にカワセミが止まっていました。

【カワセミ】
池に入った直後なのか、体が濡れていて、羽が少しボサボサしていました。
首を上下に動かして、池の方を見回し、魚を探しているようでした。
カルガモ、ホシハジロ、カイツブリ、キジバト、カワウ、ゴイサギ、ササゴイ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、ヒメアマツバメ、コチドリ、ウミネコ、トビ、カワセミ、コゲラ、モズ、オナガ、ハシブトガラス、シジュウカラ、ツバメ、イワツバメ、ヒヨドリ、エナガ、メジロ、オオヨシキリ、セッカ、ムクドリ、コムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ(32種)
自然学習センターの前で、シジュウカラの親子が見られました。

【シジュウカラ】
親鳥が木の幹をつついて虫を食べていると、幼鳥も同じように幹をつついて虫を探していました。
そのすぐそばには、エナガの親子もいました。

【エナガ】
雨に濡れた体を、ぷるぷると体を震わせて雨粒をとばしたり、羽繕いをしたりしていました。濡れて体の模様が見にくいですが、目の上の色が親鳥は黄色、幼鳥はピンクなので見分けがつきます。
また、前浜干潟観察デッキの近くではハシブトガラスの幼鳥が見られました。

【ハシブトガラス】
マツの木の幹をのぞきこみ、食べ物を探しているようでした。何かを見つけたようで、くちばしでつまんで食べていました。
1号観察小屋からは、ゴイサギの幼鳥を観察できました。

【ゴイサギ】
ゴイサギの幼鳥は、羽の白い斑点が星のように見えることから「ホシゴイ」と呼ばれます。
そんな「ホシゴイ」らしい綺麗な模様を見ることができました。
2号観察小屋から見える杭の上にカワセミが止まっていました。

【カワセミ】
池に入った直後なのか、体が濡れていて、羽が少しボサボサしていました。
首を上下に動かして、池の方を見回し、魚を探しているようでした。