本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。
カルガモ、シマアジ、コガモ、キンクロハジロ、キジバト、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、ヒクイナ、ヒメアマツバメ、イソシギ、トビ、カワセミ、コゲラ、モズ、ハシブトガラス、シジュウカラ、ツバメ、ヒヨドリ、エナガ、オオムシクイ、センダイムシクイ、メジロ、ムクドリ、エゾビタキ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ(29種)
芝生広場の木のてっぺんではエゾビタキを観察できました。

【エゾビタキ】

レンジャーは2羽を確認しました。飛び立って小さな昆虫を捕まえては戻るという、英名であるフライキャチャーらしい行動を繰り返し見せてくれました。
潮入りの池では、通称あじさし島にキンクロハジロが1羽だけいました。

【キンクロハジロ】
カルガモに混ざって休んでいましたが、しばらく寝ていました。

11時頃には、カルガモと一緒に飛び立ち、東淡水池の上を2回旋回したのち、再び潮入りの池の干潟に降りてまた休んでいました。
今朝、開園時間前に観察支障となっていた東観察広場前の左側のヨシを刈り払いました。
これまで、カイツブリの営巣が転々と移動して長引き、雨不足で水位が下がってコウノトリなどが見られた後、台風で増水し、コガモ、シマアジなどが来て…と様子見をしている内に作業ができずにいました。

【カワセミ】
ヨシ刈り後、カワセミが現れ、東観察広場前の定番のアカメガシワや、東淡水池の水門近くを行き来していました。
【前浜干潟 立ち入りのお知らせ】
明日、イベント「こどもうみべ発見隊」開催のため、下記の時間に前浜干潟に立ち入ります。観察のお客様にはご不便をおかけしますが、何卒ご了承ください。
日時:9月30日(土)10:20~11:30頃
カルガモ、シマアジ、コガモ、キンクロハジロ、キジバト、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、ヒクイナ、ヒメアマツバメ、イソシギ、トビ、カワセミ、コゲラ、モズ、ハシブトガラス、シジュウカラ、ツバメ、ヒヨドリ、エナガ、オオムシクイ、センダイムシクイ、メジロ、ムクドリ、エゾビタキ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ(29種)
芝生広場の木のてっぺんではエゾビタキを観察できました。

【エゾビタキ】

レンジャーは2羽を確認しました。飛び立って小さな昆虫を捕まえては戻るという、英名であるフライキャチャーらしい行動を繰り返し見せてくれました。
潮入りの池では、通称あじさし島にキンクロハジロが1羽だけいました。

【キンクロハジロ】
カルガモに混ざって休んでいましたが、しばらく寝ていました。

11時頃には、カルガモと一緒に飛び立ち、東淡水池の上を2回旋回したのち、再び潮入りの池の干潟に降りてまた休んでいました。
今朝、開園時間前に観察支障となっていた東観察広場前の左側のヨシを刈り払いました。
これまで、カイツブリの営巣が転々と移動して長引き、雨不足で水位が下がってコウノトリなどが見られた後、台風で増水し、コガモ、シマアジなどが来て…と様子見をしている内に作業ができずにいました。

【カワセミ】
ヨシ刈り後、カワセミが現れ、東観察広場前の定番のアカメガシワや、東淡水池の水門近くを行き来していました。
【前浜干潟 立ち入りのお知らせ】
明日、イベント「こどもうみべ発見隊」開催のため、下記の時間に前浜干潟に立ち入ります。観察のお客様にはご不便をおかけしますが、何卒ご了承ください。
日時:9月30日(土)10:20~11:30頃