本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。
カルガモ、マガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、キジバト、オオバン、カイツブリ、カンムリカイツブリ、イソシギ、ユリカモメ、ウミネコ、セグロカモメ、カワウ、アオサギ、コサギ、ミサゴ、オオタカ、トビ、ノスリ、カワセミ、コゲラ、アカゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、アカハラ、ツグミ、ジョウビタキ、ハクセキレイ、カワラヒワ、ホオジロ、アオジ、オオジュリン(40種)
3号観察小屋の上空では、オオタカの幼鳥を観察できました。

【オオタカ(上)・ハシブトガラス(下)】
シジュウカラたちの警戒声が聞こえたので、上空を見上げると、オオタカ幼鳥がハシブトガラスからモビングを受けていました。
1号観察小屋からは、ホシハジロを観察できました。

【ホシハジロ】
水に浮いたまま、入念に羽繕いをしていました。

最後は羽ばたいて、羽毛を整えていました。
前浜干潟観察デッキの前には、コサギがいました。

【コサギ】
岩礁地帯を歩きながら、小さなエビのようなものを捕まえて食べていました。
自然生態園では、チョウたちが飛んでいました。

【キタテハ】
中でも成虫越冬をするキタテハは多く見られました。
近くに別のキタテハが飛んでくると、縄張り争いなのか猛スピードで飛んでいき、空中でもつれ合っていました。
【3/10-15がた潟ウォーク閉鎖のお知らせ】
カルガモ、マガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、キジバト、オオバン、カイツブリ、カンムリカイツブリ、イソシギ、ユリカモメ、ウミネコ、セグロカモメ、カワウ、アオサギ、コサギ、ミサゴ、オオタカ、トビ、ノスリ、カワセミ、コゲラ、アカゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、アカハラ、ツグミ、ジョウビタキ、ハクセキレイ、カワラヒワ、ホオジロ、アオジ、オオジュリン(40種)
3号観察小屋の上空では、オオタカの幼鳥を観察できました。

【オオタカ(上)・ハシブトガラス(下)】
シジュウカラたちの警戒声が聞こえたので、上空を見上げると、オオタカ幼鳥がハシブトガラスからモビングを受けていました。
1号観察小屋からは、ホシハジロを観察できました。

【ホシハジロ】
水に浮いたまま、入念に羽繕いをしていました。

最後は羽ばたいて、羽毛を整えていました。
前浜干潟観察デッキの前には、コサギがいました。

【コサギ】
岩礁地帯を歩きながら、小さなエビのようなものを捕まえて食べていました。
自然生態園では、チョウたちが飛んでいました。

【キタテハ】
中でも成虫越冬をするキタテハは多く見られました。
近くに別のキタテハが飛んでくると、縄張り争いなのか猛スピードで飛んでいき、空中でもつれ合っていました。
【3/10-15がた潟ウォーク閉鎖のお知らせ】