本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。
ハシビロガモ、オカヨシガモ、カルガモ、コガモ、キンクロハジロ、キジバト、オオバン、ヒクイナ、カイツブリ、カンムリカイツブリ、ダイゼン、コチドリ、イソシギ、ウミネコ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、ハイタカ、トビ、カワセミ、コゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ツバメ、イワツバメ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、シロハラ、ツグミ、ジョウビタキ、ハクセキレイ、タヒバリ、アオジ(39種)
潮入りの池では、チュウサギが見られました。今シーズン初確認です。
【チュウサギ】
草むらで捕まえたカナヘビが暴れるため飲み込めず、池に飛んで行って水につけてから食べていました。
1号観察小屋の左側には、メスのジョウビタキがいました。
【ジョウビタキ】
ヨシにとまったり、地面で採食をしたりしていました。
ネイチャーセンターの前や2号観察小屋からは、コチドリがよく見られました。
【コチドリ】
2羽で行動し、姿勢を低くして尾羽を広げて見せるなどの求愛行動をしており、その後交尾も確認できました。
午後、前浜干潟にはダイゼンが飛来しました。2018年8月以来の記録です。

【ダイゼン】
お腹が白く、胸との境界線がはっきりしていることや、イソシギと比較しても大きいことから、ダイゼンの冬羽の個体でした。イソシギと一緒に採食していました。

ハシビロガモ、オカヨシガモ、カルガモ、コガモ、キンクロハジロ、キジバト、オオバン、ヒクイナ、カイツブリ、カンムリカイツブリ、ダイゼン、コチドリ、イソシギ、ウミネコ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、ハイタカ、トビ、カワセミ、コゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ツバメ、イワツバメ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、シロハラ、ツグミ、ジョウビタキ、ハクセキレイ、タヒバリ、アオジ(39種)
潮入りの池では、チュウサギが見られました。今シーズン初確認です。

【チュウサギ】
草むらで捕まえたカナヘビが暴れるため飲み込めず、池に飛んで行って水につけてから食べていました。

1号観察小屋の左側には、メスのジョウビタキがいました。

【ジョウビタキ】
ヨシにとまったり、地面で採食をしたりしていました。
ネイチャーセンターの前や2号観察小屋からは、コチドリがよく見られました。

【コチドリ】
2羽で行動し、姿勢を低くして尾羽を広げて見せるなどの求愛行動をしており、その後交尾も確認できました。
午後、前浜干潟にはダイゼンが飛来しました。2018年8月以来の記録です。

【ダイゼン】
お腹が白く、胸との境界線がはっきりしていることや、イソシギと比較しても大きいことから、ダイゼンの冬羽の個体でした。イソシギと一緒に採食していました。
