本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。
ヒドリガモ、カルガモ、キジバト、カイツブリ、コチドリ、チュウシャクシギ、オオソリハシシギ、キョウジョシギ、ハマシギ、イソシギ、キアシシギ、ウミネコ、カワウ、ササゴイ、アオサギ、コサギ、カワセミ、コゲラ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ツバメ、イワツバメ、オオヨシキリ、メジロ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ(30種)
前浜干潟には、オオソリハシシギがいました。
【オオソリハシシギ】
潮が満ちてくると、杭などにとまって休んでいました。
2号観察小屋の前の干潟にチュウシャクシギが降り立ちました。

【チュウシャクシギ】
干潟に降りた後は、巣穴に逃げ込むカニの仲間を追いかけていました。
お客様からの情報で、2号観察小屋ではキアシシギと一緒に休息するハマシギがいました。

【ハマシギ】
岩の陰で見えないのですが、夏羽の特徴である腹部が黒くなっていました。
1号観察小屋からはツバメが観察できました。

【ツバメ】
地面に降り、巣材になる土や草を集めていました。
前浜干潟観察デッキからは、足環付きのキアシシギを観察しました。

【キアシシギ】

右足には二つの足環が付いており、青い足環には「P74」の文字が確認できました。野鳥公園では2年前より確認されている個体です。
ヒドリガモ、カルガモ、キジバト、カイツブリ、コチドリ、チュウシャクシギ、オオソリハシシギ、キョウジョシギ、ハマシギ、イソシギ、キアシシギ、ウミネコ、カワウ、ササゴイ、アオサギ、コサギ、カワセミ、コゲラ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ツバメ、イワツバメ、オオヨシキリ、メジロ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ(30種)
前浜干潟には、オオソリハシシギがいました。

【オオソリハシシギ】
潮が満ちてくると、杭などにとまって休んでいました。
2号観察小屋の前の干潟にチュウシャクシギが降り立ちました。

【チュウシャクシギ】
干潟に降りた後は、巣穴に逃げ込むカニの仲間を追いかけていました。
お客様からの情報で、2号観察小屋ではキアシシギと一緒に休息するハマシギがいました。

【ハマシギ】
岩の陰で見えないのですが、夏羽の特徴である腹部が黒くなっていました。
1号観察小屋からはツバメが観察できました。

【ツバメ】
地面に降り、巣材になる土や草を集めていました。
前浜干潟観察デッキからは、足環付きのキアシシギを観察しました。

【キアシシギ】

右足には二つの足環が付いており、青い足環には「P74」の文字が確認できました。野鳥公園では2年前より確認されている個体です。