6月19日より「世界アルバトロスデー&シーバードウィーク企画展示」を開催いたします。
一時は絶滅宣言まで出されたアホウドリ(別名オキノタユウ)ですが、今シーズンの繁殖をもって個体数が10,000羽にまで回復する見込みです。
今では、繁殖期やその前後の渡りの季節には、伊豆・小笠原諸島の海域、相模湾や房総半島沖などで確実に出会えるようになりました。
皆さまの中にも、観察、撮影された方がいらっしゃるのではないでしょうか?
絶滅したと言われたオキノタユウが日本列島の海に戻ってきたことを祝して、本展示では、皆さんから寄せられた写真を展示いたします。
【テーマ】
日本近海で撮影したアホウドリ(オキノタユウ)の写真
【募集内容】
・A4以下に印刷したもの。
・インクジェットプリント、カラーコピーなど、印刷方法は問いません。
・両面テープやピンで、直接壁面に貼り付けますので、原則として返却を予定しておりません。返却ご希望の方には公園にて直接お渡ししますので、事前にお申し出ください。
・コアホウドリ、クロアシアホウドリは含みません。
【応募方法】
★6月10日(水)必着
下記に郵送いただくか、公園にてレンジャーにお渡しください。
〒143-0001
東京都大田区東海3-1 東京港野鳥公園
(公財)日本野鳥の会 嶋村宛
03-3799-5031
【キャプション】
写真に貼り付けるキャプションを、下記フォームに入力・印刷して同封してください。
→キャプションのフォーム
①タイトル
②撮影者名
③撮影場所(例:八丈航路、大島南東沖等)
④撮影年月日
⑤あればコメントやメッセージ(撮影した時の状況や気持ち等を簡単に)
※フォームをダウンロードできない方は、同内容をメモして同封してください。
<個人情報について>
個人情報の取り扱いに関する基本方針および個人情報に関して適用される法律を遵守して、お客様に関する個人情報の適正な管理・保護に万全を尽くします。お知らせいただいた個人情報は、本展示にのみ使用し、終了後は速やかに破棄いたします。

一時は絶滅宣言まで出されたアホウドリ(別名オキノタユウ)ですが、今シーズンの繁殖をもって個体数が10,000羽にまで回復する見込みです。
今では、繁殖期やその前後の渡りの季節には、伊豆・小笠原諸島の海域、相模湾や房総半島沖などで確実に出会えるようになりました。
皆さまの中にも、観察、撮影された方がいらっしゃるのではないでしょうか?
絶滅したと言われたオキノタユウが日本列島の海に戻ってきたことを祝して、本展示では、皆さんから寄せられた写真を展示いたします。
【テーマ】
日本近海で撮影したアホウドリ(オキノタユウ)の写真
【募集内容】
・A4以下に印刷したもの。
・インクジェットプリント、カラーコピーなど、印刷方法は問いません。
・両面テープやピンで、直接壁面に貼り付けますので、原則として返却を予定しておりません。返却ご希望の方には公園にて直接お渡ししますので、事前にお申し出ください。
・コアホウドリ、クロアシアホウドリは含みません。
【応募方法】
★6月10日(水)必着
下記に郵送いただくか、公園にてレンジャーにお渡しください。
〒143-0001
東京都大田区東海3-1 東京港野鳥公園
(公財)日本野鳥の会 嶋村宛
03-3799-5031
【キャプション】
写真に貼り付けるキャプションを、下記フォームに入力・印刷して同封してください。
→キャプションのフォーム
①タイトル
②撮影者名
③撮影場所(例:八丈航路、大島南東沖等)
④撮影年月日
⑤あればコメントやメッセージ(撮影した時の状況や気持ち等を簡単に)
※フォームをダウンロードできない方は、同内容をメモして同封してください。
<個人情報について>
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