本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。
カルガモ、ヒメアマツバメ、コチドリ、チュウシャクシギ、アオアシシギ、コアジサシ、カワウ、ササゴイ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、コゲラ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒバリ、ヒヨドリ、ツバメ、イワツバメ、オオヨシキリ、メジロ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ(26種)
芝生広場には、スズメが来ていました。

【スズメ】
ぴょんぴょんとホッピングで移動しながら、食べ物を探していました。
自然生態園には、セイヨウミツバチがいました。

【セイヨウミツバチ】
在来種のニホンミツバチと比べて、黄色味が強いのが特徴です。シロツメクサに訪花して、花粉団子を後脚に作っていました。
潮入りの池には、今日もアオアシシギがいました。

【アオアシシギ】
昨日と同じく、午前中は遠くの方にいて、潮が満ちてくると、2号観察小屋前の島に移動してきました。眠そうな顔をして、しばらくすると後ろを向いて、寝てしまいました。
前浜干潟観察デッキからは、ササゴイを観察できました。

【ササゴイ】
岩場をジャンプして、よく動きまわっていました。
前浜干潟では、ハシブトガラスの親子も見られました。

【ハシブトガラス(左が幼鳥)】
幼鳥が親鳥に甘えていましたが、あまり構ってもらえなかったためか、その後は、1羽で岩場を探検していました。親鳥は岩の上に座って、幼鳥を見守っていました。
【6/13潮入りの池の干潟への立ち入りについて】
カルガモ、ヒメアマツバメ、コチドリ、チュウシャクシギ、アオアシシギ、コアジサシ、カワウ、ササゴイ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、コゲラ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒバリ、ヒヨドリ、ツバメ、イワツバメ、オオヨシキリ、メジロ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ(26種)
芝生広場には、スズメが来ていました。

【スズメ】
ぴょんぴょんとホッピングで移動しながら、食べ物を探していました。
自然生態園には、セイヨウミツバチがいました。

【セイヨウミツバチ】
在来種のニホンミツバチと比べて、黄色味が強いのが特徴です。シロツメクサに訪花して、花粉団子を後脚に作っていました。
潮入りの池には、今日もアオアシシギがいました。

【アオアシシギ】
昨日と同じく、午前中は遠くの方にいて、潮が満ちてくると、2号観察小屋前の島に移動してきました。眠そうな顔をして、しばらくすると後ろを向いて、寝てしまいました。
前浜干潟観察デッキからは、ササゴイを観察できました。

【ササゴイ】
岩場をジャンプして、よく動きまわっていました。
前浜干潟では、ハシブトガラスの親子も見られました。

【ハシブトガラス(左が幼鳥)】
幼鳥が親鳥に甘えていましたが、あまり構ってもらえなかったためか、その後は、1羽で岩場を探検していました。親鳥は岩の上に座って、幼鳥を見守っていました。
【6/13潮入りの池の干潟への立ち入りについて】