本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。
カルガモ、ホシハジロ、カイツブリ、キジバト、カワウ、ゴイサギ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、ヒメアマツバメ、コチドリ、イソシギ、ウミネコ、トビ、カワセミ、コゲラ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ツバメ、イワツバメ、ヒヨドリ、エナガ、メジロ、オオヨシキリ、セッカ、ムクドリ、コムクドリ、イソヒヨドリ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ(34種)

【イソヒヨドリ】
ネイチャーセンターの地下1階では、イソヒヨドリの幼鳥が遊歩道にいました。
その後、お客様情報では、前浜干潟観察デッキの目の前でも見られたそうです。
また、デッキ右側にある城南大橋の橋脚にオス若鳥もいたそうです。

【ボラ】
今朝は満潮だったため、上のイソヒヨドリが飛び去った後、その付近に行くと真下にボラの成魚がいました。
このボラは、最大クラスの50cm程あり、出世魚なので、関東の呼び方では「トド」でしょうか。
これ以上大きくならないので「とどのつまり」の語源と言われています。
(写真は、水面の浮遊物、漂流物が多く、クリアではありません…)

【トビハゼ】
同じく遊歩道沿いでは、満潮時、トビハゼたちが水面を泳ぎながら、わずかに出ている干潟や漂流物を見つけてはそこへ登っていました。
満潮でも探すと見つかることがあります。

【カワウ】
1号観察小屋前では、500羽程度のカワウがねぐらの林にいたのですが、次々と林から飛び出し、潮入りの池で助走をしてから羽田沖方面へと飛んで行きました。
狩りにでも行ったのでしょうか。

【チュウサギ】
時折、ネイチャーセンター横の芝生(ミニ生態園)近くの保護区内にきて、休耕田模倣地の草はらで獲物を探していました。
カルガモ、ホシハジロ、カイツブリ、キジバト、カワウ、ゴイサギ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、ヒメアマツバメ、コチドリ、イソシギ、ウミネコ、トビ、カワセミ、コゲラ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ツバメ、イワツバメ、ヒヨドリ、エナガ、メジロ、オオヨシキリ、セッカ、ムクドリ、コムクドリ、イソヒヨドリ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ(34種)

【イソヒヨドリ】
ネイチャーセンターの地下1階では、イソヒヨドリの幼鳥が遊歩道にいました。
その後、お客様情報では、前浜干潟観察デッキの目の前でも見られたそうです。
また、デッキ右側にある城南大橋の橋脚にオス若鳥もいたそうです。

【ボラ】
今朝は満潮だったため、上のイソヒヨドリが飛び去った後、その付近に行くと真下にボラの成魚がいました。
このボラは、最大クラスの50cm程あり、出世魚なので、関東の呼び方では「トド」でしょうか。
これ以上大きくならないので「とどのつまり」の語源と言われています。
(写真は、水面の浮遊物、漂流物が多く、クリアではありません…)

【トビハゼ】
同じく遊歩道沿いでは、満潮時、トビハゼたちが水面を泳ぎながら、わずかに出ている干潟や漂流物を見つけてはそこへ登っていました。
満潮でも探すと見つかることがあります。

【カワウ】
1号観察小屋前では、500羽程度のカワウがねぐらの林にいたのですが、次々と林から飛び出し、潮入りの池で助走をしてから羽田沖方面へと飛んで行きました。
狩りにでも行ったのでしょうか。

【チュウサギ】
時折、ネイチャーセンター横の芝生(ミニ生態園)近くの保護区内にきて、休耕田模倣地の草はらで獲物を探していました。














