本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。
カルガモ、カイツブリ、キジバト、カワウ、ササゴイ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、ヒメアマツバメ、コチドリ、チュウシャクシギ、キアシシギ、イソシギ、ウミネコ、トビ、サシバ、カワセミ、コゲラ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ツバメ、イワツバメ、ヒヨドリ、エナガ、メジロ、ムクドリ、コムクドリ、スズメ、キセキレイ、ハクセキレイ、カワラヒワ(33種)
2号観察小屋からはカルガモを観察できました。

【カルガモ】
干潟で20羽ほどがのんびりしていましたが、アブラゼミが落ちてきた途端に我先にと駆け寄り、取り合いが勃発しました。
今日も4号観察小屋からは、サシバが観察されました。
【サシバ】
昨日はハラビロカマキリを食べていましたが、今日はアブラゼミを捕まえていました。
鳥たちによく食べられているアブラゼミですが、最盛期と比較して個体数が減ってきたように思えます。

【アブラゼミ】
日差しこそまだまだ暑いですが、少しずつ秋への移ろいを感じています。
受付横に置いてある自動販売機に、ヒロヘリアオイラガの成虫がとまっていました。
【ヒロヘリアオイラガ】
幼虫は毒針を持ち刺されると危ないですが、成虫に毒はないので触っても大丈夫です。
葉の上に小枝が落ちている?と思い近づくと正体は交尾中のツマキシャチホコでした。

【ツマキシャチホコ】
翅や頭の模様が枝にそっくりです。
カルガモ、カイツブリ、キジバト、カワウ、ササゴイ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、ヒメアマツバメ、コチドリ、チュウシャクシギ、キアシシギ、イソシギ、ウミネコ、トビ、サシバ、カワセミ、コゲラ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ツバメ、イワツバメ、ヒヨドリ、エナガ、メジロ、ムクドリ、コムクドリ、スズメ、キセキレイ、ハクセキレイ、カワラヒワ(33種)
2号観察小屋からはカルガモを観察できました。

【カルガモ】
干潟で20羽ほどがのんびりしていましたが、アブラゼミが落ちてきた途端に我先にと駆け寄り、取り合いが勃発しました。
今日も4号観察小屋からは、サシバが観察されました。

【サシバ】
昨日はハラビロカマキリを食べていましたが、今日はアブラゼミを捕まえていました。
鳥たちによく食べられているアブラゼミですが、最盛期と比較して個体数が減ってきたように思えます。

【アブラゼミ】
日差しこそまだまだ暑いですが、少しずつ秋への移ろいを感じています。
受付横に置いてある自動販売機に、ヒロヘリアオイラガの成虫がとまっていました。

【ヒロヘリアオイラガ】
幼虫は毒針を持ち刺されると危ないですが、成虫に毒はないので触っても大丈夫です。
葉の上に小枝が落ちている?と思い近づくと正体は交尾中のツマキシャチホコでした。

【ツマキシャチホコ】
翅や頭の模様が枝にそっくりです。


















