本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。
マガモ、オナガガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、ウミアイサ、キジバト、クイナ、オオバン、ヒクイナ、カイツブリ、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、イソシギ、ユリカモメ、セグロカモメ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、オオタカ、トビ、ノスリ、カワセミ、コゲラ、アカゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、シロハラ、アカハラ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、カワラヒワ、アオジ、オオジュリン(45種)
ネイチャーセンターの入り口の前のサクラの木の先端にジョウビタキのオスが止まっていました。

【ジョウビタキ/オス】
尾羽を震わせながら、「ヒッ、ヒッ!」と鳴いて縄張りを主張していました。また、ネイチャーセンターから見えるヌルデの実を食べる姿も観察できました。
東観察小屋ではオオタカを観察できました。

【オオタカ】
潮入りの池のカモたちを狙って狩りを試みましたが失敗し、ハシブトガラスに追われ、東保護区の樹林に飛び込みました。
2号観察小屋からカモの群れがよく見られました。

【コガモ/ホシハジロ/キンクロハジロ】
コガモだけで50羽以上飛来し、久しぶりに見応えのある個体数となりました。オオタカを警戒してか、神経質になっているようで、アオサギが他のサギやカイツブリを追い払おうとする際の急な動作に驚いて、パニックになる事もありました。
前浜干潟観察デッキでは、ウミウが見られました。

【ウミウ】
岩礁の上で、カワウやオオバンと一緒に休息していました。
自然生態園では、キノコを観察できました。

【エノキタケ】
カジノキの小さな樹洞に生えていました。一般的に売られているエノキタケの野生のものですが、似ているキノコには、有毒のものがあるので、注意が必要です。
※園内での生き物の持ち帰りは禁止となっております。何卒、ご了承ください。
マガモ、オナガガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、ウミアイサ、キジバト、クイナ、オオバン、ヒクイナ、カイツブリ、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、イソシギ、ユリカモメ、セグロカモメ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、オオタカ、トビ、ノスリ、カワセミ、コゲラ、アカゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、シロハラ、アカハラ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、カワラヒワ、アオジ、オオジュリン(45種)
ネイチャーセンターの入り口の前のサクラの木の先端にジョウビタキのオスが止まっていました。

【ジョウビタキ/オス】
尾羽を震わせながら、「ヒッ、ヒッ!」と鳴いて縄張りを主張していました。また、ネイチャーセンターから見えるヌルデの実を食べる姿も観察できました。
東観察小屋ではオオタカを観察できました。

【オオタカ】
潮入りの池のカモたちを狙って狩りを試みましたが失敗し、ハシブトガラスに追われ、東保護区の樹林に飛び込みました。
2号観察小屋からカモの群れがよく見られました。

【コガモ/ホシハジロ/キンクロハジロ】
コガモだけで50羽以上飛来し、久しぶりに見応えのある個体数となりました。オオタカを警戒してか、神経質になっているようで、アオサギが他のサギやカイツブリを追い払おうとする際の急な動作に驚いて、パニックになる事もありました。
前浜干潟観察デッキでは、ウミウが見られました。

【ウミウ】
岩礁の上で、カワウやオオバンと一緒に休息していました。
自然生態園では、キノコを観察できました。

【エノキタケ】
カジノキの小さな樹洞に生えていました。一般的に売られているエノキタケの野生のものですが、似ているキノコには、有毒のものがあるので、注意が必要です。
※園内での生き物の持ち帰りは禁止となっております。何卒、ご了承ください。




















